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 ホワイトハウスS6-14 眠りから覚めて 

#124 Wake Up Call
久々登場のジョン・マーベリー郷@微妙にアル中。
「君が新しい...」なんだっけ。
とにかく、マーベリー郷にとっては、首席補佐官=...らしい。
相変わらずかっとばしてる。
けど、なんか今までとびみょーに政治スタンスが違うような。
...気のせいかしらね。


そして、ホワイトハウスの女帝アビー。
愛する夫の体調管理が最優先事項なのはわかるけど...てか大統領!言いなり過ぎですヨ!みたいな。
そんなに大事な会談なら、アビーになんと言われようと、お昼寝しなきゃいいじゃない。


苦悩するCJに「辞めて良かった...」とか言っちゃうレオが好き。
それに、ちゃんとCJにヒントを与えて、大統領にも釘を刺して援護射撃はばっちり。っていう。
往年のレオが帰ってきた!ッテカンジデ嬉しい。
し、確かに、病気のことはどっちにしても言われ続けるし、実際あそこで大統領が起きていようがいまいが、きっと実は大差ないのも一理あるわけで。
それでもまあ、人はそれを求めてしまうわけだけど。


そしてマーベリー郷にクラクラしてるケイトがかわいい。


でもって、ミス・ワールドの絡め具合が絶妙で。
アナベスがめっちゃかわいい。
方向性違うけど、ドナが去った後のホワイトハウスである意味ドナチック。


憲法を作る会の皆さんが、とてもステキで。
ずばーっと、「大統領制はダメだ!」とか言っちゃうトビーも、「彼らが民主主義的な思想を持って帰ることで、民主主義国家になるんだ」っていう教授もステキで。
どうか、誇りに思える憲法を!って、ドラマだとわかっていても願ってしまう。
彼らが、部屋に入ってきた瞬間からトビーを質問攻めにする姿も、真剣に議論する姿も、こうであってほしい。という、新しい国が生まれる瞬間の姿だった。


いかにもホワイトハウス!って感じのエピだった。
選挙チームも楽しいけど、やっぱホワイトハウスはいいっすね!


欧米ドラマ ☆☆☆☆

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テーマ : 海外ドラマ(欧米)    ジャンル : テレビ・ラジオ


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プロフィール

きよ

Author:きよ
100冊強/年程度の読書量。
せっかく,ずっとメモしていた読書記録を残そうかと。
過去15年くらい,どこまでさかのぼれるか,挑戦。あくまで手元のメモを元にしているので,過去になるほど,てきとー。
近頃、ドラマ三昧。
ドラマレビューの台詞は、超意訳の場合がほとんどです。
コメントも、ありがたいです。どうぞご遠慮なく。

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