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 めっちゃ大好き(韓国ドラマ)#11~15

#11
というわけで。
ボンギの同僚は、ボンスンの身元調査がいる。
っていうんだけど。
べらべら~って、ボンギが身元を話して、同居中。俺が保証する。って。


お詫びにお弁当を届けるボンスンに。
「勘弁してくれ」って。
「俺がおまえを撃つかもしれないんだぞ」って。
「家で会って、職場で会って、夢で会って!」て。
へぇ~。夢でまで?あら、そうなの~。

ボンスンにも突っ込まれて「痙攣を伴う悪夢だよ!」って毒づいてるけど。
ほんとは、違うでしょ~。やぁねぇ。みたいな。

悪態つきながらも、弁当をもらっていくボンギがかわいい。


で。ジュヌォンの娘とは知らずにジュヌォンの娘を迎えに。
なんておませな...
パリスのちっさい版みたいな。


ボンスンとジュヌォンは本屋で、デートもどき。
すっかりのぼせ上がっちゃって..
いや気持ちはわかる。だって、ねぇ。
そりゃしょうがない。


そして、ボンギ、ジュヌォンと遭遇。
お互いにあまりに気まずい状況。
言いたい放題やりたい放題してきたボンギは言うまでもなく。
たぶん、まわりの人への善意もあって身元を伏せてるジュヌォンだって、結局こうしてばれてしまえば、そしてボンギの仕事を考えれば、あまりにかえって、ひどい状況を招いたっていう気まずさ。
傷ついた感じのボンギがかわいそう。
まー、自業自得とはいえ...怖い怖い。
その自己嫌悪たるや...くわばらくわばら。

家に帰って。
部長である叔父に詰め寄り、正論に黙るボンギ。

脳天気に恋心を膨らませてるボンスンに、「俺は警告したからな!」って。
でも、ジュヌォンの事情も、身元も話さないのはエライ。

スプーンで皮むきまくるボンスンに爆笑。
意地悪なはずの先輩を、むしろ味方につけるそのすごさ。


大統領夫人に蘭の花について説教するボンギパパ。
このドラマ、ボンギファミリーも家の内外では、立場逆転だし。
そういう、身分と、人間とのからくりみたいのが、ユニークで、おおらかで、楽しい。
ここの大統領夫妻のほうが、強敵たちの夫妻より、暖かみとユーモアがある感じ。


作った料理を、料理長を通じて大統領に渡して欲しいとボンギに頼む、ボンスン。
そして、あの秘密も耳打ちして。
..いや、かえってマジで病院に連れて行かれてしまいそうな...


いずれにせよ、先人たちの評判と、リュ・ジン出てるし~。で見始めたけど、いやいや、まさかボンギにハマルとは!
もー、ボンギがどんどん良くなって来ちゃって、大変!



#12
「おまえ頭、腐ってるんじゃないのか?」とか悪態つきつつ、託された荷物を料理長に届けるポンギ。
オンジミだっけ。
そして、それを大統領に食べさせる料理長。
そんでもって、「この味だ!」って舌鼓打つ大統領。

帰り道、ポンギとボンスンが、遠目にはラブですか?って感じで歩いているところを通りかかり、すかさず車を寄せるジュヌォン。
「乗っていきなよ」というジュヌォンに「結構です」と、後ずさるポンギ。
そりゃそうだ~。
気まずい上に、おかしな空気になるのは目に見えているわけで。

ボンスンにもジュヌォンにも「あの件は秘密にして」って、目配せされて。
勘弁してくれる?っていう。

もー、ポンギとジュヌォンなんか完璧なアイコンタクトですからね。
そして、コンビニに水を買いに行くっていうか、行かされてるポンギの言動の怪しいことおかしいこと。
ボトルに向かって、怒る怒る。
かんっぜんにあなたが怪しい人ですよ~っていう。

そして、「目のしたにごみが?」とか言いながら、顔を寄せるジュヌォンを見て、「おいおいお~い!!!」って。
「家庭の安定こそが国家の安定」とかって、睨み付けるポンギに爆笑。

その晩。
電気つけっぱなしのボンスンの部屋をのぞいたポンギは、どうやら勉強したまま眠りこけたボンスンをベッドに運んであげるんだけど。<優しい。
ガッツリ押さえ込まれてキスされて。
ええ!っって。
目がもう「ええ!」って。
手もグー。
なんだけど。
だんだん目が溶けて、手の開いちゃって。
背中、抱いちゃったりなんかして。
もう、どっきどき。
ナンパぶってるけど、案外ウブ?みたいな。

でも、ボンスンは寝ぼけてただけだから、全然覚えてなくて。
ポンギの独り相撲。

ジュヌォン娘に手を焼くポンギ。
アヒルのところへ連れて行くとそこへボンスンが。
ジュヌォンの娘だって、大統領の孫だってばれないように焦るポンギ。
もー、ポンギって、いつも焦ってる。

ダサイといわれたボンスンは、赤いワンピースをお買いあげなんだけど。
これまた水玉ってのがちょっと笑える。
せっかくだし~ってんで、ジュヌォンのところへ。

病院では、ポンギが娘を連れて、ジュヌォンに会いに。
「今まで通りにしてくれよ」ってジュヌォンに「そうは行きません」って。
「でも1分だけいいですか」って。
「なんでおめーは結婚してることを黙ってるんだ、いい加減にしろよ、このスケコマシ」って。<そこまでは言っていませんけど。

ジュヌォンは「結婚してるって言ってなかったか?」って。
「言ってないかも...」って。

そこへボンスンが来て。
ジュヌォンが娘に「パパ」って懐かれてるところを目撃。

全体に一人相撲なポンギに爆笑。


#13
初めてのハイヒールの割にうまいこと歩いてるなぁと思っていたら、案の定、転び。
っていうか、いきなり壊れるパンプスってどうなのよ。
そして、崩れ落ちてるボンスンに手を貸さない男二人はどうなのよ~!!!

でも、トボトボ歩くボンスンの後ろはしっかり守るポンギ。
メチャメチャ悪態つかれてたけど。
「何で教えてくれないのよ!」って。「教えてさえくれたらこんな恥かかずに済んだのに!」って。
まあねぇ。
そうかもしれないけどさ。
ポンギもすっげ、恥かいてたんだよ...
それに守秘義務ってもんがね...
で、罵倒されて、黙ってるポンギじゃないので。
ガッツリ言い返していましたが。
ボンスン、ぐうの音も出ず。

家に帰って泣きつづけるボンスン。
延々泣いていて。
扉の外で右往左往する男3人がおかしい。
しかも、今となっては、純粋にジュヌォンに悪態つけるのはお父さんだけだし。
だけど、ポンギも心境的には一緒だよね~。
夜中、結局ボンスンのそばで寝てるポンギがかわいい。
しかし、彼はいつもあの変な格好で寝てるけど。なんだろう...

官邸で田舎そばを打つボンスン。
ポンギは鉢合わせを避けようとジュヌォンに目配せ口パクあらゆる手段を使うんだけど、通じず。
大統領夫妻に怪訝な目で見られ損。

大統領とジュヌォンが賭け卓球について、もっともらしい顔で話してるのに笑った。
小ネタ効いてるわ。

で、結局食堂で鉢合わせそうなボンスンとジュヌォンの間で四苦八苦なポンギに爆笑。
あげく、抱きついて、目隠ししたところを大統領には見られるし。
ほんっと、踏んだり蹴ったり。

結局、ボンスン、大統領には会えずじまいの様子。

勉強を教えにやってきたジュヌォンに殴りかかるお父さん。
必死で止める部長とポンギがこれまたおかしい。
そして、よく二人で外出させてもらえたなぁ。っていう。
何よりボンスンがよく頷いたよな。
恋する乙女ってほんと大変。

ポンギはポンギで、「俺だって勉強はできたんだがな」って。
いやーん。

ジュヌォン宅で。
二人のラブ写真とか、愛あるファミリー写真を見て、さらにえぐられ、傷口に塩塗り込まれてるボンスン。
「こんなことしなくたって、わかってる」って。
さすがにかわいそうになる。

さまよい歩くボンスン。
帰ってこないボンスンを気にして、ケータイ片手に悪態ついてるポンギに、ジュヌォンから電話。
すぐに探しに出るポンギ。
いやー、ポンギはもう完全にボンスン堕ちなのね。
で、むろんもちろんジュヌォンより先に見つけ。
ちゃんと、後をつけてる。


ポンギの顔がどんどん良くなって見えるのは、韓流マジックなのか、そういう縁起なのか。
ただ単に髪が伸びてきたせいなのか。
でもああいうスッキリデコだし系短髪が似合う男ってやっぱいいわ...

もー、断然ポンギ堕ち。



#14
バスに乗って終点まで行っちゃうボンスンと、ポンギ。
しかも、ポンギ、真っ暗なバスに取り残されてるし...
って、暴れすぎですから~。

で、ボンスンに「私をつけてたの?」って言われて、「だって、おまえ、田舎もんが町内バスならともかく市バスなんかに乗るからそりゃおめ、俺は...もにょもにょ」ってなるポンギがかわいい。
そんでもって、スパーリングの相手になって、ストレス発散させて。
ポンギ、イイヤツだ...
ヘッドギアで目しか見えないんだけど、その目がさー、いいわけ!
ボンスンも暴れてスッキリした様子。


ボンスンは写真をポンギ父に託すんだけど、部長に見つかっちゃって。
部長、超動揺。
よく考えたら、部長って超えらいんじゃんね。「強敵たち」だと、ソファセット付き個室だし。
で、大統領にボンスンの存在を伝える役目は部長の仕事に。


ムクゲ食堂へわざわざ食事に行くポンギと仲間たち。
仲間たちは、あの栄養士目当てだと思ってるけど、ポンギはボンスンを心配してるんだよねー。
まさかポンギがここまで早くここまで深くボンスン堕ちするとは...

で、ジュヌォンはその後ボンスンがどうしたか気になって。
でも連絡する方法もないし...って、ポンギがいるじゃん!って、ポンギに電話。
ポンギは、敬語で失礼。
「元気です元気です。もうはち切れんばかりに元気ですから、心配ありませんから。とにかく家庭の安泰が国家の安泰」みたいな漢文まで交えてる。
電話切った後も、「空気読めよ、情けをかけないほうがいい場合もあるんだ!」とか毒づいてて。
...確かに。

そこへ同じくボンスンに会いに部長が来て、一同起立!みたいな。
職場の格的には部長>ポンギ>ボンスンなのに、心情的にはボンスン>部長>ポンギってのが笑える。

大統領に話せない部長が聞き込みに行ったのは料理長のところ。
この料理長って、官邸付きであって、大統領の昔なじみってわけでもないと思うんだけどさ。どうなんだろう。
なんにせよ、ボンスン母は、女優さんだったらしい。
謎だ~。

ポンギは、ボンスンにそれでもジュヌォンからの伝言はちゃんと伝えてて。その上で「俺が取りにいってもいいんだぞ」って。あのポンギがねぇ。
そういいつつ、栄養士に押し切られて5回くらいデートするらしいけど。
よわっ。

病院で。娘ちゃんは、歯の治療をしても泣くでも騒ぐでもなく。
ポンギは娘ちゃんに「泣いてもいいんだぞ?それが子供だし、子供らしくしていいんだ」って言うんだけど。「ママに会いに行くか?」って聞いたりもするんだけど、娘ちゃんは、「トイレに行きたい」って。

トイレで、娘ちゃんとボンスンが遭遇。
娘ちゃんが「パパは、パパは」って言うもんだから、ボンスン切れちゃって。
テンパッテルなぁ。
トイレの外にはポンギ。
娘ちゃんをびっくりさせようとしたのに、出てきたのはボンスン。
ポンギはほんとに、斜めに優しいなぁ。

そこへジュヌォンと奥さん。
治療しているところを外から見ている3人。
娘ちゃんはママを「とんま、マヌケ」って。
大好きなママが、ママじゃないって、辛いんだろうなぁ。
子供に「病気だから」って、言ったって、理解はしても、わかることはできないよなぁ。
二人を見て泣くボンスンを見つめるポンギの目線が...お、男だ...
いい目つきだわ...


娘ちゃんを車に乗せて、病院に戻るポンギが心配してるのはもちろんボンスンなんだけど。
ボンスンは、泣いてるジュヌォンを見て、泣いてて、泣いてるボンスンを見たジュヌォンは「おまえが泣くことない」って、抱きしめちゃってて。ま、そりゃ抱きしめるよね。
で、ポンギがそれを見つめてる。この目線がまたいいんだわ...

明日が楽しみ~。だって予告もないんですもの~。

☆☆☆+





#15
えー。また予告ないし~!
っていうか、ラブコメだと思ってたのに、そうとも言えないじゃ~ん!


ボンスンのクマが...エライことになってますが。
抱き合う二人を観て、くらーい、怒り狂った目で立ち去るポンギ。


家に帰って、ボンスンは抜け殻。
ポンギがどんなにちょっかいかけても、ぼんやりしてて。
「私にも何かできないかな」って言うんだけど。
ポンギは、「出しゃばりすぎだよ。二人の問題で、おまえは関係ない!」って。
「俺はもう一度警告するぞ」って。
「今度二人で会ってるのを観たら、俺はおまえの羽をむしってサムゲタンにするからな!」って。


官邸の庭で。
娘ちゃんについて話すポンギと夫人。
「傷ついたみたいで、食欲もないし、話そうとしません」って。
どうしたらいいのだろう、という夫人に、ポンギは「会わせてみたらどうでしょう」って。
「辛いでしょうが、ぶつかってみたほうがいい」って。
ちょっと、ほんとにポンギって、読めない人だよ...
カメラマンに対してはあんなに鈍感で、ジュヌォンにもボンスンにも、相当傍若無人だったくせに、おじいさんに優しかったり、娘ちゃんを見守ってあげられたり。
いいわ~。

東屋で佇むポンスンを見つけた夫人は、止めるポンギの言うことなんか聞きもせず、話しかける。
「失礼じゃなければ、また歌を聴かせて欲しい」と言われて、歌うボンスン。
でも、歌ってる途中で泣き出しちゃって。
夫人は「恋をしてるのね」って。
「あなたを泣かせる男は誰かしら」って。
...あなたの息子なんですよ~、実は!みたいな。
わかってるのはポンギだけなんだけどさ。


ポンギに二度と会うなといわれたことなんか、全然聞いてないボンスンは、勉強をならいにジュヌォン宅へ。
夫の気持ちが自分以外のものに向けられてるって感じてるジスは、ボンスンを受けいれなくて。
ボンスンはボンスンで、叶わない恋と、ジュヌォンの置かれている状況に、また傷ついてるし。
そこへ、ヒョウォン...だっけか、娘ちゃんを連れてきたポンギ。
娘がわかっているようなわかっていないようなジス。
ヒョウォンは傷ついて、「バカ、アホ」って、泣きだして。
そんなヒョウォンにジスも泣いちゃって。
ポンギはどんな顔して部屋を後にしたかはわからないけど、怒り狂って、歩いてる。
ボンスンは部屋に残ってて。
...普通帰るんじゃないか?
とにかく、そんな妻と娘を笑わせるために宴会芸みたいなことしてるジュヌォンと、それを見て、また恋心をある意味募らせているに違いないボンスン。


ポンギは、ボンスンの荷物を片づけて、追い出し準備中。
だけど、ボンスンはなんでポンギが怒っているかもわからずに、「私何かした?」って。
えー...!ほんまに、聞いてないんやな...
しかも、心底心外そうって、それはそれでどうなのよ...

「俺はこんなに怒り狂ってるのに。胃が痛いし、腸はねじれるほどなのに!」って。
さらに怒ってて。
そりゃ怒るよねぇ。

「ややこしいことも複雑なことも嫌いだから、おまえは出て行け!」ってたたき出す。
んだけど。
おとんと部長が間に入って、結局ボンスンは居候続行。


翌朝、誕生日のボンスン。
パーティーするから早く帰ってこいっていうおとんに「俺はデートだからムリ」って。


食堂の前で。
自分を待っていたのだと思ったボンスンはポンギに「早くかえろー」って。「意地悪するくせに、変なヤツ」とか言ってるんだけど。
実は、違う。
これみよがしに、栄養士の髪とか触りながら、ボンスンを振り返りつつ立ち去るポンギ。
かわいいやつ...
で、結局のところがデートって言ったって、頭の中はボンスンでいっぱいっていう...
ういやつ...

そしてここで、ケータイを買ってあげるわけですよ。ボンスンに。誕生日のプレゼントに!
どっかのジェミンと同じですよ!ちょっと、韓国では好きな子にケータイ買うのが流行ってたの~?
ポンギがその番号を何番にしたのか、カップル割引にしたのか、興味津々!<いや、してないだろう。

なんだけどー。
ジュヌォンが一足先に買ってきてるわけですよ。
しかも、二人、じゃれあってたりなんかして。
私ですら「えー...」なんだから、そりゃもうポンギは「ふっざけんな!」状態。
睨み付けて、無言で家に入る。

そして、おとんと部長が「ボンスンが大統領の娘であること」について話しているのを立ち聞きして、前にそういえばボンスンにも聞かされたって、いうところで、終わり。

ちょっとちょっと~!!!
こんなにポンギオチするとは、ほんっと、嬉しい計算外。
俄然、楽しくてしょうがない。っていう。



韓国ドラマ ☆☆☆☆
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テーマ : 韓国ドラマ    ジャンル : テレビ・ラジオ


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プロフィール

きよ

Author:きよ
100冊強/年程度の読書量。
せっかく,ずっとメモしていた読書記録を残そうかと。
過去15年くらい,どこまでさかのぼれるか,挑戦。あくまで手元のメモを元にしているので,過去になるほど,てきとー。
近頃、ドラマ三昧。
ドラマレビューの台詞は、超意訳の場合がほとんどです。
コメントも、ありがたいです。どうぞご遠慮なく。

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